産業技術総合研究所 SoftBank English
CloudEdge Fusion
ホーム 事業項目 ⑤ 実用化・標準化推進

Business Items

事業項目⑤ 実用化・標準化推進

標準化OSS推進WG

研究成果をオープンソース化する目的

本質的な目的

  • A)研究成果をソフトウェアとして共有
  • B)誤りがないことの検証可能性の向上
  • C)ソフトウェアを再利用可能に

事業視点を含めた価値・可能性

  • GAFAM等が作るサステイナブル・オープンソースプロジェクト活用の世界的な潮流を本プロジェクトでも活用し、研究成果を継続的・効率的に事業活用する。